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HOME > TOPICS:共同調査 > 【スゴレン】カラオケデートで嫌われる男ワースト10
2009年10月 5日

【スゴレン】カラオケデートで嫌われる男ワースト10

携帯調査のモバリサーチと『恋愛コミュニケーションに「もう一つ」の選択肢を』を掲げるスゴレン株式会社が共同で行ったリサーチです。

カラオケをデートとして活用している方もいらっしゃるのではないでしょうか。みんなで参加するカラオケと異なり、「二人っきりのカラオケならでは」の注意点もきっとあるはず。そこで今回は、「オトメスゴレンとモバリサーチが合同で187名の女性に「カラオケデートでストレスに感じた男性の行為はなんですか?」というアンケート(複数選択式)を行いました。その結果を「カラオケデートで嫌われる男ワースト10」としてご紹介させていただきます。

【10位】カラオケの点数をやけに気にする。(36票)

デートしている相手は、採点マシーンではなく、目の前にいる女の子です。

【9位】長時間、カラオケに付き合わされる。(39票)

勝手に延長せずに、女の子の意思確認をしましょう。実は、物足りないくらいがちょうど良いかもしれません。

【8位】ラブソングを歌い続ける。(55票)

ラブソングを歌いながら、徐々に隣の席に移動した場合、ドン引く女の子も多いでしょう。

【7位】「何歌ってほしい?」とリクエストしてくる。(56票)

思っている以上に、女の子は無関心です。女の子は自分が歌う曲選びで大忙しです。

【6位】知らない曲ばかり歌う。(57票)

聞いたこともないヘビーメタルを大声で歌われても、女の子はリアクションに困ります。

【5位】選曲にケチをつける。(69票)

選んだ曲に対して、「ダサい」「古い」などとコメントするパターンです。選曲はカラオケに歌う人の自由です。温かく見守りましょう。

【4位】連続で曲を予約する。(70票)

連続で歌った場合、歌い手のテンションは上がり続けますが、聞き手のテンションは確実に下がり続けます。

【3位】リズムに合っていないタンバリンを叩き続ける。(78票)

歌い手のリズムを壊し、大きなストレスを与えます。また、タンバリンは想像以上に大きな音がでるので、力加減も大切なポイントです。

【2位】振付を強制される。(86票)

歌手になりきっている男性のテンションについていけない女の子もいるようです。女の子の顔色を見ながら、振舞った方が良さそうです。

【1位】歌がうまくない。(87票)

異常に音程が外れているなど、歌が下手だった場合は致命的です。聞き手である女の子も、曲ごとにリアクションに困るでしょう。

他にはどのような行為によって、嫌われるのでしょうか。みなさんの意見をお待ちしております。